八輝育成会 Brilliant Polaris.では、
子どもが育ちたい方へ育ち、やりたいことを自由にでき
大人は子どもの傍らで信頼と承認の眼差しで見守る。
子どもの神性が守られる世界を実現するため
育児、保育、教育の分野、親子の関係、大人が自分らしくある生き方の発見
及び訪問型保育者(ベビーシッター)養成講座・人財育成をいたします。

まずはご相談ください。

こんにちは。八輝育成会BRILLIANT POLARIS.代表の褒田(ほめた)育代です。
保育士10年、園長5年、ベビーシッター、保育園調理、保育の研修企画と講師、政令指定都市での立入調査(認可外保育施設200箇所の運営指導及び監査業務)、経営者への運営指導、保育環境アドバイザー、保育園幼稚園での絵画教室(2,3,4,5歳児)、保育施設の経営改善のコンサルティング、保育の人財育成、人事診断による経営改善カウンセリングなど、保育の現場に総合して37年の経験をしてきました。


その後、自分自身と家族のカウンセリング(子ども自身の自我の悩みからの解放・家庭内暴力や引きこもりからの卒業)、親自身の精神的経済的自立相談、事業立ち上げコンサルティングなどを通して、大人が「親であり夫婦であり私である」幸せを大切な人と感じ合い、自身も自立をすることで相互尊重できるようになることを応援しています。


総じて観ると、
子どもが「ありのままに幸せに生きる」ための社会づくりの基礎は『親子関係』にある。


保育を志した19歳。その時直感した使命「大変だ、大人が子どもたちに愛を与えていない世の中になってしまっている。このまま行くと30年後の日本は(子どもたちは)大変なことになる。未来のために今、子どもたちの心を救わなければ!」に従い、保育士になり『子どもの存在が報われる(わたし生まれてきてよかった)親子関係、大人と子ども関係』に注目した実践研究を続けてきました。


使命に目醒め
「早く子どもたちに会いたい」その思いで保育の現場に入り『人生の実践道』として赤ちゃんから、子どもたちから、集団の保育から、保護者から、保育者同士から、学ばせていただきました。


保育とは、人生のすべての科目が入っていると言っても過言ではない、関係性、人格形成という基礎があり、応用がある。
人生を生きる上で外すことはできない「人類の愛を与えられて育つ成長発達と関係性」についての研究、探求、現実に活かすという「人間の成長と発達」の生まれてから死ぬまで『上昇循環』という観点がある現場実践の場です。
食と医、自然と環境、心と脳、自己表現と創造性、自分信頼と幸福感などを『個性と創造性』を、同時に保育者である人類の自分の成長と発達が同時に同期する「地球人間総合大学のような『職業』です。


「大人が子どもに愛を与えられる世の中にして子どもたちの心の育ちを取り戻す」ために子ども理解を研究を始めたわけですが、その根幹になる子ども理解について、保育園に就職の最初の年にわかりました。


「子どもを変えようとするのではない」「子どもは生まれた時から完璧で、神の性質を持っている」
という発見でした。
 

生まれた時から持っている「神の性質」とは「神性」です。

目に見えないが「在る」
「在る」がそれは「感じて」わかること。
「神性を感じながらの親子の関わりが必要」ということです。

 

「子どもが表している神性を、まっすぐあるがままに「そう在れるように」守り、子どもが育ちたいこと(方向性)を感じ取り、対話し、見守り認め、共に寄り添い、無条件に愛を与える大人がいることが重要」と確信してからは、



それをもらうことができなかった大人がある自己認識の欠損を抱えたまま、自分がもらえなかった方法を無意識に繰り返し子どもにやる続けている育児、保育、子育て、教育と言われる人間らしい発達の分野では「愛され守られるべき存在の子どもが、愛をもらって子ども自身が育ちたいように育まれること」が難しい。
この世界を変えていくには、親以外の第3者の大人が親の代わりとなって、親子の溝を埋める役割ができること、が、求められています。


保育、育児には「子どもがいて、子どもと一緒に居たい、それが嬉しいと思う大人がいればいい」という、愛と受け取る喜びを伝え合う1対1の関係性が、人生の始まりの激しく成長していく乳幼児期〜8歳の「幼児脳が発達する時期」にあれば良いのです。


そのシンプルな相互の呼応で愛が注がれる1対1の関係によって「親も子も愛着形成と信頼関係、自己肯定感を得る子育て」が基盤となる子育て支援が必要だと思ってきたので、その実践研究&広めるために、長い年月、一貫して保育(育児)の現場と繋がり仕事としてきました。
 
 

子どもの3歳児になるまで、特に0歳児。1歳児2歳児。ここまでで脳のシナプスの形成は9割、行われます。だからこの間に、リンゴの木に例えれば、「いい土」を作ることが重要です。誰もが「良いたね」を持っているのだから。それが0歳児。さらにいうなら生まれる前の胎児期。


大人は今まで「何を守ってきた」のか?
保育も教育も親も。
それが「問われて」います。
答えはあります。


残念ながら、日本の子育てや教育は親が子どもを守ることに集中するべき素晴らしい「子育て始めの三年間」(三つ子の魂まで・三歳児神話は本当です)の時期に、親子関係の本質から目をそらすような教育情報、政治、経済、文化、ウーマンリブ運動、労働、習慣の変化、家族のあり方の変化など、社会から受ける洗脳を大人自身が受けてきてしまいました。


その煽りの代表として、特に大切な0歳児の保育、育児に関する本質がすり替えられてしまった事件がありました。
平成10年に政治と御用学者の実験や調査のない時の政府の言いなり論文にメディアが拍車をかけ、昔ながらの日本の子育てを根こそぎなぎ倒して根っこを抜くような事件「三歳児神話の崩壊」です。
これをきっかけに「大きく枯渇と不安と罪悪感と焦燥感と満たされない無間地獄が女性の心を捕らえ、子育てができなくなる世の中へ(負の方向へ)日本の子育て・保育が動かされたムーブメント」。女性のあり方にも、学校教育のあり方にも、表れていました。
その結果が、現在の、痛ましい子ども自身が自分の人生を終えるという時代です。


その反面、子どもたちはどんな状況であっても、自分が育ちたい方向へ行けるよう、時代に合わせながら、親や大人たちから受ける関わり方を(無条件の愛で許し受け入れ続け)柔軟に合わせ取り込みながら、生きていこうとしています。子どもは。
その意味で子どもは、どこに居ても「天使」です。

でも子どもはその影響をもろに受け、大人になるにつれ、心が発達時期、脳が発達時期、感性が発達する時期に、「その時期にもらうと有効に成長発達をする」栄養があり、それをもらえないことが続くと、ついに子どもの神性は天岩戸に隠れ、隠され、出てこれなくなってしまうのです。
その象徴が横浜で起きた14歳の少年の犯罪でした。
人の命を奪うことまで行かなくても「愛の不足」によって徐々に人間の心が暗闇で覆われ、生きる希望を見失ってついには自分の命を絶つこと起きます。子どもの自殺です。


子どもたちを救う鍵は、「大人」です。

大人も同じように心の愛を閉じてきました。「自分らしく」を自分に許せない、わからない、怖い、いけないことのように感じられてしまう。自分以外の何かに合わせることでなとか息永らえている状態。
ここで「自分らしく」とは、「親にならせていただく道」を選んた自分の働きにも気づくことが入っています。本当に見るべきことが「親となったことを受け入れる」ことにある。ということです。親となることは子どもが生まれてくることを「自分が選び決めた」からあなたのところへ子どもは生まれてこれたのですから。


カウンセリングで話したいことをお話いただくと気づくことがあります。


それは、扉を開けたときに見える「人生の全体像」です。俯瞰して見渡せる時がくるとわかります。
「人生に無駄はなかった。あの時のあのことがなければ今の自分はいないじゃないか。」「全てがそれぞれの個性をそのまま生きてるだけだった。この世界に悪者はいない。善い者もいない。全てがただ自分らしさを生きたいだけだった。」「どの時点でも自分で決めてきた道だったんだな。」と気づきます。


だから「自分らしく」には深い意味があり、塞いでいた無意識のものをどかしたときに開く扉が開いたときに、本当に救われる癒しに向かう羅針盤でもあります。

Brilliant PolarisのPolarisは北極星です。真っ暗な夜でもトンネルの中でも、輝く旅人の導きの星を見つければ「あっちの方へいけばいい」とわかります。それまで孤独で衰弱していた自分に命の底力がどこかから湧いてきて無心に歩き始めるでしょう!その出会いが、Brilliant Polaris.です。



「この人生の意味を知って、本当は何をしたくて、どう成長したくて、地球に生まれ、この自分で生きてきたんだろう?どんなふうに生きたいのだろう。自分は役に立てるのだろうか?自分は本当はどうして欲しかったんだろう?死の時、何も持っていけないことは知ってる。死に際に自分は、どのようにこの世をさりたいのだろう?そして、私は何者なんだろう?一体どこから来たんだろう?」この問いの答えにたどり着く旅のような人生の中で、一つ一つ、冒険と挑戦をしながら、愛されている確信を得ながら、答えの破片を集めていく、その道に表現されている「自然体の自分」「あるがままの自分」「生きることが楽しく、楽に、幸せを味わえる」そんな自分であること。


なぜ大人がそうであることが必要なのでしょう?
それは子どもは大人の発する全てから「自分らしく」「あるがまま」を吸収しようとするから。それは、大人と経験してきたことが子どもの「自己表現のモデル」になるから。


子どもは一人では生きていけない。
だから、必死で親について生き、親を助けます。

親(または環境によってはそれに代わる大人)の存在が子どもを生かすもその反対もできるのです。

責任を感じる、、?よりも、どうしたら、子どもとの関わりを楽しめるか?
どうしたら、自分が作る日常を楽しめるか?

を考える方が良いですね。


そのために、私は「Brilliant Polaris.」として、あなたの今回の生の旅が成功(それが欲しくて肉体を持って生まれてきた)に導かれるよう、お手伝いするために存在しています。

 

子どもも大人も同じ尊い一人の人間。誰もが自分や相手が、望めばやりたいことを叶えられて、それぞれの「楽しい」や「嬉しい」が誰かの「有難う」や「よかった」となり、喜びを共有し合える、苦しい時は助け合える、そんな風に子どもたちの未来が「共に」幸せを創り合える世界になりますようにと願っています。
日常の暮らしの中で、親子の笑顔が光となって社会を照らす、喜びと喜びの相乗効果が地球と人類を『上機嫌』にしていく、そんな一人一人の人生の質の向上(満足し合える人間関係)のお手伝いができれば嬉しい。
それが褒田育代の願いであり使命です。

日常の暮らしのすべての瞬間に人生の学びや成長(喜び)があります。
今、子育てや家族の在り方、子育てに限らず、人生の悩み、過渡期にいて乗り越えたい方、組織の人事に悩んでいる、過去の出来事に振り回されるなど、現在にお困りごとがある方、是非一度どんなことでもご相談ください。

八輝育成会Brilliamt Polaris.
光つ和カウンセリング 子育て子育ち心理カウンセラー、人事カウンセラー褒田育代

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褒田育代(ホメタイクヨ)

生年月日

1963年11月13日

出身地

東京都

保有国家資格

保育士 

趣味

音楽・料理・ライブイベント・瞑想・絵描き・猫ライフ・霊気健康法・宇宙